機動戦士ガンダムSEED
VS ASTRAY
- ガンダムアストレイ
レッドフレーム改(EX) - ガンダムアストレイレッドフレームの改修機。 「ライブラリアン」を名乗る謎の組織による襲撃に対応するため、戦闘で破損したレッドフレームを、ロウ・ギュールが大改修した機体である。 ロウのジャンク屋稼業の集大成とも言えるMSであり、彼が今まで手掛けてきた数多くのMSの技術が惜しみなく投入されている。 背中に装備された「タクティカルアームズⅡL」は、飛行形態となる「フライトフォーム」や、巨大な実体剣となる「ソードフォーム」など、形を変えることで様々な機能を発揮することができる。 また、ターンデルタのパーツを組み込んだことで、特殊推進システム「ヴォワチュール・リュミエール」の運用も可能となった。 さらに、ロストテクノロジーによって作られた「ガーベラ・ストレート」と「タイガーピアス」の2振りの実体剣を装備している。
- ロウ・ギュール
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ジャンク屋のメンバーの中心的存在。
メカに対して天才的な才能をもっており、一見しただけで故障個所などを見抜く。
ジャンク屋という職業に高いプライドを持っている。
ナチュラルでありながら、相棒の8 (ハチ) のサポートもあって、レッドフレームを操縦することが出来る。


